ヒプノセラピー 潜在意識を変える心理療法
 
 前世療法とは?
 
それは・・・あなたが普段は気付いていない遠い昔の出来事・・・
時空を超えた素晴らしい体験がそこにはあります

催眠療法で、前世の記憶・イメージを想起し、
追体験、振りかえりを行うことで、様々な気づきを得る一つの方法です。
では、どんな気づきが得られるのでしょうか?


自分の今世でのあるべき姿、やるべきことは何か?を知る(魂の計画は何であるのか?)
何をしようとして今、存在しているのか?存在の価値を知る。
今抱えている問題、病の訳を知る。または、その軽減や解消つながる。
死に対する恐怖感を軽減する。または、今までとは違った理解を得る。
今世、関わっている人たちとの前世での関わりやその意味を知る。
トラウマなど、前世との関わり。
 
このようなことに気付いていけるのが前世療法の素晴らしさです。
自分の中の奥深くに眠っている前世の記憶を取り戻し、思いだすことで、今、生きていることの生かされていることの意味を知ることでしょう。

「心と身体と魂」の理解をすること。それが自己スピリチュアルの成長となるのです。

アメリカの精神科医 ブライアン・ワイス 博士によって、近年、前世療法という言葉を世界に広められました。
既にアメリカでは、1958年、米国医師会は催眠療法を有効な治療法として認めています。
故に、宗教や魔術ではなく、また害もなく、恐ろしいものではないのです。

セッションは医療行為ではありません。
 
セラピストに協力する態度で臨んでください。
否定感ではなく、受け入れる姿勢で臨んでください。
決してあきらめないで臨んでください。(私もあきらめません)
医療施設で治療中の方は、主治医の承諾をお願いいたします。
すべて自己責任のもとでお受け下さい。
 
セラピストは、全身全霊であなたとのセッションに取り組みます。真剣です。
あなたも同じ気持ちでセッションに望んでください。
 
 催眠とは? 
 
みなさんの中には、TVの催眠ショーなどで見ているようなマジック、または、オカルトだと思われている方が多いのではないでしょうか?

意識がなくなってしまうのでは? いいえ、大丈夫です。

意識を奪われることも失うことも一切ありません。

言いたくないことを言わされることも全くありません。

反対によりクリアな意識状態であることにみなさん驚かれるくらいなのです。

 

ですから、催眠から解けなくなるとか、依存症あるいは中毒になるといったことはあり得ないのです。

催眠とは、2つの意識が繋がっている状態です。

2つの意識とは、顕在意識潜在意識であり、その2つの間には膜があります。(クリティカルファカルティと呼ばれています)
その膜が開いているまたは、通り易くなっていると思ってください。

誘導によって、変性意識(トランス)状態へと導き、2つの意識を繋げます。言葉にすると恐ろしく感じますが、とても心地の良い状態でもあります。

例えば、

あなたは本を読みますか?

映画を見ますか?

あるいはスポーツ・その他趣味はありますか?

それを行っている時、どんな状態になっていますか?

本や映画の内容に入りこんで、笑ったり泣いたり、感動したりしていませんか?

スポーツをしているとき、趣味に没頭している時、時を忘れてしまうくらい夢中になっていませんか?

あるいは、眠りに就く瞬間や朝の目覚めたとき、何とも言えない心地よさを体験したことはありませんか?

これらの感覚と似ていると思ってください。
潜在意識は、刺激(暗示)に対して肉体反応を起こしますが、顕在意識は認識できません。

たとえば、梅干しを口に入れたと想像した時、唾液の分泌が増えますよね。 これが肉体反のです。これは、潜在意識の仕業で顕在意識で唾液を文筆させようとした訳ではありません。顕在意識が認識できるのは、「唾液の分泌が増えた」という結果だけです。 私たちは、日常生活で催眠状態を常に体験しているのです。ですので、催眠にかからない人もいない、という訳です。 ただし・・・かからない方はおられます。それは「私は絶対にかかりたくない!」と思われる方だけです。

注) わたしたちヒプノセラピストは、無理に何かを変えさせようと誘導したり、強引な悪質な暗示をかけたりすることはいたしません。

 
 催眠療法とは?
 

人為的にトランス(催眠)状態をつくりだし、暗示やイメージで意識をリプログラミング(再構築)します。
では、催眠によって何ができるのでしょう?

自己啓発、自己(習慣・癖・行動など)のコントロール

リラクゼーション

痛みのコントロール

ストレスマネージメント ...など


潜在意識下にダイレクトに働きかけていくことで、自分の望む状態へといち早く変革をもたらします。

 
 
 
ブレイントレイン横浜のサイトを共有する
 
Page top